
コスプレイヤーとして、その飾らないキャラクターと確かな表現力で着実に支持を広げている丸井桜子さんが、2026年1月8日の午前10時01分、自身のX(旧ツイッター)を更新。加工技術が溢れるSNS時代にあえて一石を投じる、誠実で瑞々しい自撮りショットを披露しました。
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今回公開されたのは、「自撮りは無加工派だけど苦手です」という、自身のポリシーと少しの照れを隠さない一言とともに投稿された一枚です。
注目すべきは、衣装が並ぶ楽屋のような親近感あふれる空間で披露された、人気ブランド「REALISE(リアライズ)」の競泳水着姿です。丸井さんは、肌に吸い付くようなマットな質感のオリーブグリーンカラーの競泳水着を着用し、鏡越しの自撮りを披露。
ハッシュタグ「#競泳水着が需要あると聞いて」の通り、無加工ならではのキメ細やかな肌の質感や、しなやかに引き締まったウエストラインが、作為的な演出なしにありのまま描き出されています。カメラを優しく見つめる自然体な表情は、彼女の持つ素朴な美しさをより一層際立たせています。
2026年2月22日のコスホリ(i39)に向けて、着々と準備を進める丸井桜子さん。今回の「無加工」ショットは、彼女がこれからもその誠実な姿勢と、磨き上げられた肉体美を武器に、コスプレ・グラビア界で独自の輝きを放ち続けることを確信させる、最高のご挨拶となりました。
自撮りは無加工派だけど苦手です#競泳水着が需要あると聞いて pic.twitter.com/OZnAXWriM8
— 丸井桜子@2/22コスホリ-i39 (@maruisakurako) January 8, 2026































































