
コスプレイヤーやモデルとして、その圧倒的な造形美と、素材の質感を活かしたハイレベルな表現力で支持を集める早瀬みるさんが、2026年1月10日の午後0時28分、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身の美しさをより一層ミステリアスに、そして艶やかに際立たせる最新ポートレートを披露しました。
今回公開されたのは、「質感すごいな」という、衣装のクオリティと自身の着こなしへの自信が伺える一言とともに投稿された一枚です。
注目すべきは、豪華なアンティーク調の空間で披露された、漆黒のレザー風素材を用いたメイドバニー姿です。早瀬さんは、光を鋭く反射するエナメルのような質感のバニースーツに、可憐なフリルがあしらわれたメイド風のヘッドドレスとカフスを合わせた、重厚かつ艶やかなスタイリングで登場。
ソファに深く腰掛け、片手を頬に添える優雅なポージングを披露しています。この姿勢によって、タイトな衣装が彼女のしなやかで豊かなバストラインと、柔らかなウエストの曲線美を鮮烈に描き出しています。黒のグローブを嵌めた手元と、うさ耳のシルエットが、彼女の持つ「清楚さと官能美」を絶妙にミックス。カメラを優しく見つめる純真な眼差しと、衣装の刺激的な光沢感のコントラストは、まさに彼女ならではの唯一無二の世界観を作り上げています。
2026年も、冬コミ「東W09ab」での熱狂をそのままに、さらなる飛躍が期待される早瀬みるさん。今回の「質感すごい」ショットは、彼女がこれからもその圧倒的なヴィジュアルと表現力で、多くのフォロワーを自身の物語へと誘い続けることを確信させる、最高のご挨拶となりました。































































